2005年12月17日
貞方邦介社長誕生パーティへ
12月15日は、午後2時から、
熱海市観光会館において、
熱海市民安全大会が開かれ、

その後、関係者各関連団体による、市内パレードが行われた。
小生は観光会館でのセレモニーに顔を出した。
市長の挨拶が始める寸前、
飛び入りの”ハプニング”が、
予告、通告、式次第にない飛び入りの老齢の男性が、
「私にも、一言喋らせて」と、女性職員司会者から、
マイクを掴もうと、もみ合いが。
待機していた「熱海署員」が何事も無く捌いて一件落着。
熱海署交通課長による”飲酒運転”に関する、
ユニークな警告によれば、
年間飲酒運転で国庫に入る反則金は、
約305億円余にも上り、
県下だけでも、約8億円という。

”チョットだけよ”が命取りに。
また飲酒で捕まる運転者のセリフは、
”もう醒めたと思って”。
熱海市内でも昨年より、忘年会の数が増えたようだが、
明日は我が身にならないように、
小生も含め、会場の参加者全員が”肝”に命じたようである。
さて、この日は午後6時30分より、
貞方邦介氏(アルカサバ社長)の
誕生パーティが、
六本木ヒルズB棟43階で開催される。
熱海からは、小生と外久保宏一氏(ほのか社長)が、
鶴見からは、大竹啓之氏(セグレード)、
月一親睦会「佐口会」のメンバーとして参加、
東京からは、田嶋廉仁氏(ブロードキャスト放送局)
鶴見から、大竹啓之氏(セグレード)、
阿部榮梨沙、渚(馬頭琴奏者)姉妹が会場で合流。
(ヒルズB棟前の阿部姉妹) (白衣はMURASAKIの金子店長)

参加費男性10,000円、女性5,000円。
今回も男女合わせて、150人以上が駆けつけ、
貞方氏を囲み顔馴染みや、新顔がそれぞれ打ち解け、
参加費に見合う、異業種交換会の場として活況を見せた。
餌取、高木を始めアルカサバの女性幹部社員や、
石井華子さん、MURASAKIの金子店長等、
グループの社員は汗だくの対応で、
食事やドリンクの補填に片付けと、
会場内を駆け巡っていた。
パーティ会場を駆け巡っていた。
また貞方氏が「佐口会」に出席するたびに、
熱海に顔を出す、アルカサバ本部の「松本健児」氏が、
サンタの上着で参加者の接待に大わらわだった。」
(サンタ着は松本氏、右は大塚氏) (左大竹氏、真ん中は石井さん)

小生がこの日、名刺交換した方々は次の通り。
豊福幸平氏(ブルデンシャル生保)
土田正芳氏(メディアスタイルワークス)、
今井眞氏(テクニカルコンサルタント)、村上綺球氏(美貴)、
笹部富士子氏(大京住宅)、笹部恵里圭氏(法政大学学生)、
小圷玲子氏(川崎市教諭)の皆さん。
また、神戸から見えた
「大塚康彦」氏(JC兵庫ブロック協議会)は、
ヒルズの待合応接室で、
「貞方氏のパーティですか」と声をかけご一緒した。
貞方ファンだが、今日始めてパーティ参加するが、
購入した「SADAKATA]に、
直筆のサインを頂けたら本望だと言う。
43階でワインを飲んでいると、階上が騒がしくなり、
いよいよ貞方氏の登場である。
(つづく)
投稿者 村山 憲三 : 2005年12月17日 17:32
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