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2005年11月07日
シュラスコ・ショーレストラン「セグレード」
「セグレード」の売りは、
ブラジルショーレストランとしての、
ダイナミックな生のサンバのリズムとダンスにある。
チーム「セグレード」のリズムにあわせ、
ダンサーが次々に登場し、激しく身体を震わせコシを振る。
さらに、彼女たちはお客をステージへと招き、
手をとり一緒にダンスに参加させるのである。

恥も外聞も、腰痛も捻挫も腸ねん転も
ここでは全く断る理由にはならない。
一緒に参加してリズムを刻み、汗をかかなければ連帯感は生まれない。

阿部氏も高山氏も、
大屋敷氏に中田女子など小生の一行は
全員舞台へと駆りだされ、
ステップを踏み連帯感を味わうことに。

ビールのあと、
ブラジルワイン(サンギ・ジ・ボーイ・ビーニョ)を飲むが、
以外に酸味が利いて飲みやすく、
全員が何度もお変わりした。
ブラジル家庭料理に舌鼓し、
ブラジルビールとワインでほろ酔いし、
ブラジルサンバのリズムで汗を出し、
気がつけば、午後11時を回り解散ということに。

メンバーはJR「鶴見駅」から自宅に、
小生は大竹氏のワゴンで熱海まで送っていただくことに。
この経験を元に、
一人でも多くの市民に「大竹氏」の提唱する
「熱海ラテン化計画」による、
熱海再生案の具体的視覚による賛同を得るべく、
実現にむけた準備を整えたいものである。
その第一弾として、
12月21日(水)、午後18時から、
熱海サンミクラブで開催される、
小生の「市政報告会」にて、
チームセグレードの皆さんをお呼びして、
予備体験をしていただく予定である。
投稿者 村山 憲三 : 2005年11月07日 15:37
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