2005年06月22日
貞方邦介氏in名古屋 2
今朝(22日・水)は、雨の勢いが強い。
高橋会長(日本ジャンボー)会長の
横浜みなとみらい万葉倶楽部 が
プレオープンする。
熱海を午前9時20分台の「こだま」で行くことで、
他の議員と約束している。
会場では、貞方社長始め多くの
企業家や友人と会う約束をしているので
大いに楽しみであり、
高橋会長の事業スケールをジックリ見させていただける。
さて、話を戻そう。
ささしまサテライト会場「デラファンタジア」は、
午後9時前だが鮮やかな原色の
眩いネオンが会場内に誘導するように
降り注ぎ、来場者を目的地へ急がせる。
(サテライト会場前にて)


期限限定ディスコ「グラマラス」の入り口で、
K-1戦士のようなガタイを黒服に包んだ
黒人2人に案内され、入場料3,500円(男性)也を払うと、
飲食チケットが8枚付いてくる。
会場内はそれほど混雑しておらず、舞台には大型スクリーン、
組み立てテントの天井は高く、
スピーカーが6台釣り下がり、音で入場者を酔わせる造りだ。
貞方社長が興味を持ったのは、一晩10万円のビップルーム。
2階に特別料金(1,000円)を払い、
ビップを覗いたが、利用客がいなかったこともあり、
取り立てて興味を引くものではなかった。
客層は、サラリーマンやOLが中心だった。
(サテライト前にて、貞方、朽木社長)

(ディスコグラマラス店内2景)

そのあと、栄に向かってタクシーを拾う。
栄のライオンビルにある、カラオケスナックへ。
朽木社長のホームグラウンドとのことだ。
貞方、朽木社長の歌合戦を楽しんでいると、
このビルの9階にある、
ディスコ「ジ・エンポリアム」へと向かう。
貞方社長の友人お二人が合流。
「サテライト会場」のグラマラスとは比較できないほどの、
客でごった返していた。
途中、貞方社長の紹介で、
ジ・エンボリアの「河合秀樹」社長と
名刺交換し、熱海を宣伝。
平石社長と小生はただただ人ごみの中で、
貞方社長の存在に気づき、
挨拶してくるファン層を眺めつつ、
缶ビールでのどの渇きを癒しつつ、午前1時を回ったとこで、
朽木社長に礼を言って、ディスコを後にした。
途中、栄白川町の、
山本屋本店で、味噌煮込みうどんでお腹をカバーし、
http://www.yamamotoyahonten.co.jp
(朽木社長の幹部スタッフと味噌煮込みうどん)

宿泊先の「東急ホテル」に帰った。
人脈の尊さ、友好関係のスタンス。
波多野社長と朽木社長には散財をおかけし、
最後までお付き合いいただき心より、
感謝申し上げます。
さて、
”貞方力”の浸透、テレビ・マスメディアの威力を
感じつつ、貞方ブランドで熱海市が「モナコ」のような、
国際観光都市に生まれ変われるよう、
多くの人脈に対して、
熱海市本来の魅力を引き出して頂ければ幸いである。
投稿者 村山 憲三 : 2005年06月22日 07:26
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