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2004年12月31日

高橋会長の昼食

12月31日、小生のラーメン店「YaYa屋」にて、野菜炒め定食」

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来年6月オープン予定の「万葉の湯」(みなとミライ21)の完成予想図を前に

小生の大恩人(詳細は後日)の一人、高橋弘氏(日本ジャンボー、万葉倶楽部会長)とは、
約28年間のつきあい。来年は古稀(全く見えない)。
精力的且つ旺盛な事業欲は一向にかげりは見えない。
熱海市が直面している、高層マンション建設計画への建設反対訴訟問題についても明確なビジョンを持つ。この方も、熱海市の活性化に不可欠な人物。
是非、話し合いで決着する方向性を示唆して頂きたいもの。

明日元日には、恒例の韮山カントリーでのゴルフ。午前中には悪天候でクロスと携帯に。
しかし、野菜炒め定食を食い終わるや、ゴルフ場に電話。
ひょっとしたら、明日朝は新年ゴルフが開催されるかも。
もっとも、雨天順延ならば、2日に。
来年は小生のブログも公開できるようにして、ジャンボーさんの金儲けの方程式を掲載したいもの。ねっ、まっちゃん。そして、ハタノさん。
10日過ぎには、名古屋に伺いますので、良いお年を。

投稿者 村山 憲三 : 17:12 | コメント (1)

2004年12月30日

村山憲三市政報告会

12月14日(火)熱海リラックスホテルにて
来賓に秋元司参議院議員、高橋弘日本ジャンボー会長等多数
 いかにして、熱海市を再生させることが出来るか。「人の居ないところに繁栄無し」
「少子高齢化への歯止め」に企業誘致や雇用促進。等々

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 その日は12月議会登壇日。川口市政に対する熱海花博の結果責任徹底追求も、「辞める」を引き出せず、「残念!」。来年3月議会でも視点を変えて論戦を。
 報告会では、Mr・ホールディン(株式会社ゴールデンスパン会長)や貞方邦介(株式会社アルカサバ社長)、根津孝一(ドラッグストアーパパス社長)氏ら年商20億円から250億円クラスのバリバリの実業家から、熱海市に対する苦言とアドバイスを頂戴した。

 企業誘致、雇用促進を視野に、参加した実業家等が熱海市に住居を構えて頂くための「住みやすい環境づくり」について、ヒントを。
 東京首都圏から新幹線で僅か50分。定住人口増加には行政の歓迎の志が不可欠。
 小生の役目は、豊富な人脈やメットワークを駆使して、熱海市への誘導と川口市政の情報を率先して市民に公開していくこと。
 今後とも、宜しくどうぞ。

投稿者 村山 憲三 : 17:00 | コメント (0)

2004年12月19日

村山憲三質疑

「熱海花の博覧会」巨額赤字の結果責任について。責任を取って市長は「辞めるべきだ」との声が、最新のアンケートの中にもあるが、任期中ではありますが、一度ケジメをつける意味でも、信任投票をお受けになってはいかがか。
 他、。

議場前説 熱海市政調査会「村山憲三」でございます。早速、本題に入らせて頂きます。
 さて、川口市政誕生して10年が経過致しました。
この間、基幹産業の不良債権化が加速し、約1万人以上の人口が流出したばかりか、巨額な滞納が慢性化し、不能欠損処理を余儀なくさせられているのでございます。 
熱海市の収納事情は、イビツな“不公平税制の温床”と化し、
夜逃げの町を簡潔に実証し、
 市内商店街はシャッターでふさがれ、出口の見えない不況から、経営者間に、無気力感が蔓延し、市民の苛立ちは頂点に達しているのであります。
 何故、熱海市の構造的破綻に、歯止めがかからなかったのか。
 改めて、市政運営を担当する、為政者の危機管理能力が問われるのでございます。


 

投稿者 村山 憲三 : 18:01 | コメント (0)